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プロバンス大劇場の調べとロゼ  (静岡 ワイン)

■ プロバンス大劇場の調べとロゼ

ワイン専門店「ピノ ノワール」から素敵なマリアージュのご紹介です。

☆ ドビュッシー作曲

  交響詩「海」

 ワレリー・ゲルギエフ 指揮 
 ロンドン交響楽団

 2014年5月9日 ライブ録音

浮世絵的作品「海」
ある意味、衝撃的な作品だった。
当時、10代半ばの私は、
ベートーヴェン、ブラームスなどドイツ音楽にどっぷりと漬かっており眩しく見えました。
ただ、ベートーヴェンなどと違い踏ん張りどころが解らず、
まるで色彩豊かな絵画を見ているようなその世界にこれがフランス音楽かと関心した事を覚えています。

ドビュッシーは、自部屋に葛飾北斎の「富嶽三十六景・波」を飾っており、
音楽家でなかったら船乗り希望だったといいます。
当時のパリの東洋趣味とドビュッシーの色彩感覚、そして海への愛情と恐れから20世紀最高の芸術は創作されたのかもしれません。
そして、
ゲルギエフという現代最高のシェフによりモダンは響きを与えられ、色濃いブルー、細かなさざ波一つも、クッキリ描写されていました。
それにしても、ロンドン交響楽団との相性は抜群。
アバドも、このロンドン交響楽団との演奏がベルリン・フィル時代より断然に輝いていた。
どんな才能豊かな指揮者でもオケとのフィーリングがあり、まるで人間関係の様で面白い。

その時楽しんだ【ワイン】は、
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☆ 2012 カンドリンヌ プロヴァンス ロゼ
  ル ヴァン ブルバン

輝きのあるピンクトパーズの色調。上品であり華やかさもある優れもの。
レッドカラント、ほんのり野生味を感じるラズベリー、赤いトマトなど小さなお庭を感じる香り。
そして、広がる酸がどことなくチャーミングで、後味に心地よい甘苦みがほのかに残り、
なんとなく切なさも感じるロゼです。

フランスものは感性で聴く作品が多く、ロゼはいい相棒なのかもしれません。

2014年5月9日

ドイツ・ハノーバーより (焼津 ワイン)

■ ドイツ・ハノーバーより

素晴らしいワインと音楽をじっくりと楽しむのは大人の時間。

ドイツ・ハノーバー 北ドイツ放送内グランド・スタジオで収録
(2010年9月16日)

☆ シベリウス
  ヴァイオリン協奏曲 ニ短調

  ヴィクトリア・ムローヴァ(Vn)
  北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団
  エイヴィント・グルベルク・イェンセン 指揮

久しぶりにムローヴァのVnを聴いた。
彼女もすでに53歳と奏者としては、これからが一段と楽しみです。
その実力は素晴らしく、前半の生涯は波乱に満ちていた。
ムローヴァ然りロストロポーヴィチ然りアシュケナージ然り
ソ連からの亡命。
才能豊かだからこ叶う西側世界への道。
また、
師事したコーガンは往年の名ヴァイオリニストでありミルシティン、
オイストラフの系統とは違う
ヤンポルスキー系に属する弾き手に思います。
そして、オケも凄かった第3楽章に指揮者のアレンジと思われる未知の響きが印象的でした。
私は、この編曲はブーイングですが・・・・
「そうだよ!! トランペットお前だよ!!」
オケのレベルは高い、私が敬愛するフルトヴェングラー博士も指揮台に立っている程。

【参考】までに
 ☆ ブラームス

   交響曲第1番ハ短調
   フルトヴェングラー指揮
   北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団
   1951年10月27日(録音、CD発売されています)

★近年では、同オケでギュンター・ヴァントの指揮でブラームスの名演を
楽しませてくれました。

【その時、楽しんだワイン】は

☆2004 ジュヴレ・シャンベルタン メ ファヴォリット
    アラン ビュルゲ

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「私のお気に入り」という18の区画からのブレンド。
果実がピュアで上品でありデリケートさも垣間見せる。
ヴィンテージの特性であるわかりやすさと酸が印象的で複数の区画のブレンドからくる複雑さと深さも
感じます。

シベリウスのヴァイオリン・コンチェルトとビュルゲの世界は日常生活から私を離してくれ束の間の
楽しさを与えてくれました。


2014年5月8日

私の家飲みワインをそっと教えます。 (静岡 ワイン)

■ 私の家飲みワインをそっと教えます。

ワイン専門店ピノ ノワール店主が日常的に楽しんでいるワインをご紹介。

【気軽にこの季節に楽しめるワインはロワールでしょ。】

☆ 2011 ミュスカデ セーヴル エ メーヌ シュール・リー
  ルヴトゥリ

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ナントと言えば年に一度開催される「ラ・フォル・ジュルネ」が有名。
また長いロワール川の終着地でもある。

☆ 柑橘系の香りに白い花、ミネラル、ハーブなどの
ニュアンスも感じとれます。
豊かなアタックの後にフレッシュな酸がありとても心地良い。
余韻でのほんのり塩味がクセになりそうというか好きなのだ。
少し冷やし気味に味わうと口中にpetit幸福感が広がる。

「う~ん」!!
「た・ま・ら~ん。たまら~んRun!!Run!!」と思わず喉が鳴る。!
その時、手を小さな羽根のようにPata Pataすれば「まさに天使ちゃん」!!
その時、お尻に手をやりKuru Kuruすれば「子犬ちゃん」である。お試しを!!!(私はやりませんが)

ナントは海に近く山あり海の幸ありと新鮮な食材の宝庫です。
ですから、家庭の魚料理と簡単に【時短マリアージュ】を楽しめます。

身近なワインとして活躍している姿が似合うミュスカデ。
また、飲み飽きしないワインでもある。

秘密にして下さいね。
あなたの近くでこんなおいしい白ワインを売っているなんて・・・・。

2014年5月6日

シベリウスのヴァイオリン協奏曲 (焼津 ワイン)

シベリウスのヴァイオリン協奏曲

ワインのある生活だからこそ当店ではクラシック音楽をご紹介致します。

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2014年2月28日にNHKホールで行われたコンサート。
何だか超まばらな観客席。
この日は25センチも雪が積もり東京では45年振りの大雪らしい。
私は録画で楽しんだのであまり関係ありませんが・・・・・。

演目のシベリウスのヴァイオリン協奏曲 素晴らしかった。

★ シベリウス ヴァイオリン協奏曲ニ短調

  ワン・ジジョン (ヴァイオリン)
  尾高忠明 (指揮)
  N響

 2014年2月28日

素晴らしく完璧な演奏だった。
音の線が乱れる事がなくとても美しい。
シベリウスのヴァイオリン協奏曲はこの美しい線が生命線。
フレーズとフレーズとの息使い。
アップ、ダウンのボーイングの細やかさ。
それが、とても美しかった。
あまり表情を変えずに演奏する彼女。
しかし、情熱的な運びである。
私が目で追う楽譜も見えずらくなる程に涙で潤った。
北欧の作曲家シベリウス。
彼の音楽は極寒を想わせる凛と張り詰めた風景とそれに打ち勝つ情熱との
対比が面白い。
私は、ヴァイオリン協奏曲の中でも一番好きなのがシベリウスです。
(この一番好きは年齢、気持ちで変化します。)
彼は協奏曲をヴァイオリンしか残していない。
それは彼にとってヴァイオリンは重要な楽器だからだ。
実はシベリウスはヴァイオリニストを目指した。
ですから、この楽器の特性を隅々まで熟知している。
しかし極度のあがり症のため断念した経緯を持ちます。
ブラームスはヴァイオリン協奏曲を作曲するに当たり、
当時最高のヴァイオリニストであり親友のヨアヒムに助言を求めている。
それとは違い、シベリウスは完璧にヴァイオリンを熟知しています。
ですから最初から最後までテクニックと聴かせ所満載。
結果、ヴァイオリン協奏曲の頂点に位置する不動の作品。
私は思う。
もしシベリスがヴァイオリニストを断念しなかったら、
数々の作品は創作されなかった。
ですから、私は悩みを背負った時。
今は悩みでも、結果それが幸いだったになるかもしれない。
と肯定的に捉えます。
音楽家の人生を知ると得る教訓は数多い。
ですから音楽家以外でも人物伝をよく読みます。
今は「史記」を執筆した司馬遷の資料を集めています。

2014年5月5日

一音一言物申す。(ブラームス編3)  焼津 ワイン

■ 一音一言物申す。(ブラームス編3)

ワイン専門店ピノ ノワール店主から「一音一言物申す」と題しまして気軽にクラシック音楽を語らせて頂きます。

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どの作品においてもお気に入りのフレーズはあります。
無数にあったり、時には数箇所であったり年齢と共に自ずと数も変わる。

私の好きなブラームス。
ブラームスの大作 交響曲第1番は彼が43歳の時の作品であり着想から完成まで21年。
早熟な天才モーツァルトは第1番を8歳で作曲したと考えるとあまりに遅い。
それには、シンフォニーの巨人の影響が大きい。あの男だ。
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンである。
この天才は9つのシンフォニーを残しましたが、どれも素晴らしくしかも進化の度合いもわかりやすい。
極端に比べるのなら第1番と5番そして9番をワイン用語で言う「平行」鑑賞して下さい。

わかるハズ。恐るべき奴なのだベートーヴェンは・・・・・と。

ここで、まじめなブラームスは深く悩み、これを越える作品でなければだめと言い聞かせて、長い年月が掛かっててしまった。

ブラームスの交響曲第1番を初めて聴く人に、

ここで、

【一音一言】!!


最初の8小節を我慢すべし。
第1ヴァイオリンと第2Vnがオクターブ重ねて力強く壮大な序奏は、
大シンフォニーの幕開けとして見事である。
しかし、この作品を初めて聴く人やクラシック音楽を初めて聴く人にとってはかなり哲学的に感じると思います。
ですから、序奏が終わるまでの8小節間を我慢すればあとはヨイヨイなのだ。
とにかく、この作品は重厚なのである。
このシンフォニーは、別にこんな例え方をされます。
「評論家のために書いた作品」と。
ですから、どの楽器も弾くは吹くは叩くはと凄い。
それでも調和をしているのが傑作の所以かな。


2014年5月4日

理想郷的贈り物 (焼津 ワイン)

ワインを贈る。
それは喜ばれる。ワインの持つイメージが造りだす長所と相まって素敵な贈り物となります。
ですからたくさんの種類の中からワインを選びたい。
そんな時にワインだけで勝負している専門店は重宝致します。

 贈り物


 【例1】
☆ 2011 シャングリラ ピノ ノワール
  ブラッケンブルック
  ニュージーランド 南島ネルソン
  
  当店販売価格 ¥2484(税込み)

  ギフト箱   ¥200(税込み)

  合計     ¥2684(税込み)

様々なワインを選べます。ご予算自由です。

 【例2】

☆ 2011 シャングリラ ピノ ノワール
  ブラッケンブルック
  ニュージーランド 南島ネルソン

  当店販売価格 ¥2484(税込み)

  ラッピング  ¥100(税込み)

  合計     ¥2584(税込み)

私の大好きな産地の一つであるNz。
素直な味わいには世間の強風を受け世渡り上手になった私には考えさせられる味わいである。
「シャングリ・ラ」とは理想郷の意味。
ネルソンはNz人が住みたい地。
自然農法などとあえて謳う必要がないNzワイン。
高品質なワインは大概、化学肥料や農薬は一切使用していません。
ブラッケンブルックのゲヴュルツトラミネールはアルザスとはまた一味違う味わいで素晴らしい。
ですが今回は王道ピノ ノワールを贈り物にと、ご提案させて頂きました。
晴天率が高く、ハンキングタイム期間は十分な日照量を確保できる。
ワインはテロワールの産物だと定義するのならば、黒系果実の香りと豊かな味わいはまさにネルソン。
それでいて涼しげなのがやはりネルソン。
まさに、ネルソン・リッチと言いたくなる。

どうですか?
贈り物として!!

2014年5月2日

夢のコンサートだな。 (焼津 ワイン)

クラシック音楽道を楽しむのが、あらゆる欲より上回る私。
こんなコンサートはありえないが、あったらいいな夢企画。

クラシック


コンサート前半はカナダの奇才グールドが新バッハ時代の幕開けをしたゴールドベルク変奏曲を熱演。
そしてティボーのヴァイオリン。
テクニックはないがヴァイオリンの表情が刻一刻と変化する。
後半は、私が大大大好きなフルトヴェングラー指揮。
フルトヴェングラーの得意中の得意であるベートーヴェンの作品の中でも苦難から解き放たれるシンフォニーは彼独自の哲学を感じる。
普通の人なら、すでに夢の中でしょう・・・・・。
しかし私は三度の飯を食わなくてもクラシック音楽を聴ける自信はある。
モントゥー指揮で春の祭典。
初演の逸話は今や伝説。
その伝説の中に私もいたい。

★バッハ
  ゴールドベルク変奏曲

晩年の演奏のようにゆっくりとしたアリアは涙を誘う。

★モーツァルト 
 ヴァイオリン協奏曲第5番

  ジャック・ティボー ヴァイオリン

ティボーが弾くキュートなモーツァルトは微笑んだり悲しんだりと表情の変化が聴き所。

★ベートーヴェン 
 交響曲第5番

フルトヴェングラー指揮
ベルリン・フィル

ドイツ音楽の神様。
天からの啓示が指揮棒に伝達され指揮をする。

締めはストラヴィンスキーの春の祭典。

初演をしたピエール・モントゥー指揮でお願いしたい。


2014年5月2日

幸せなマリアージュ (焼津 ワイン)

当店のホームページを見て頂いている方も多いと思います。
HPがお化粧のした顔だとせれば店主の日記はすっぴんなのかもしれない。
大好きなワインを厳しく試飲し販売する。
大好きなクラシック音楽を聴きながら・・・。
この二つに囲まれた生活は幸せとはっきりと言いたい。
まさに、各国の美女に囲まれたハーレム状態なのだから・・・・。


   フリウリ


フルウリ ヴェネツィア ジューリア州の白は品質が高い。
それを牽引しているのが間違いなくヴィエ ディ ロマンスだろう。
テロワールと造り手が織り成す味わい。
これにはブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」がいいだろう。
作品に対し指揮者とオケの紡ぐ音楽は最高。
これぞ芸術的マリアージュだろう。


地理的にも面白い北イタリアのフルウリ ヴェネツィア ジューリア州。
一度は訪れたい州である。
アルプスからアドリア海に向かって流れるタリアメント川は清流であろう。
ワインを楽しめば、ここが素晴らしい環境であるとすぐにわかる。
綺麗な味わいで飲み手の心も清められる。
神社でお水を頂いた気分に駆られる。
フリウリの白は大概、どれもおいしい。
フリウラーノ種やピノ・グリージョ、リポッラ・ジアッラなどどれもワクワクさせる。
そして、近年では赤ワインにも注目しなければならないだろう。
レフォスコやスキオッペッティーノやカベルネ・ソーヴィニヨン、メルローと土着品種も含め多彩な顔ぶれだ。

★ 2011 チャンパニス ヴィエリス シャルドネ
  アジェンダ・アグリコーラ ヴィエ ディ ロマンス

この綺麗でデリケートな白ワインには、ブルックナーの交響曲第4番がいい。
通称ロマンティックと言われる作品だ。
ブルックナーの作品群の中でも一番ポピュラーで聴きやすい。
彼、最初の成功を収めた作品でありブルックナー60歳手前。故に晩熟型の作曲家となります。

ブルックナー指揮者はチェリビダッケ、インバル、シューリヒトなどたくさんいます。
私は指揮者が老年になって、「私もそろそろブルックナーでも指揮しよううかな」と熟練の境地に立った演奏が大好物。
カレーも二、三日経って深みのでた味わいが好きである。
若く張りのある演奏よりどちらかと言えばイン・テンポ気味でクラシック初心者の方は難しいと感じる演奏。
これが大好物だ。
はっきり言おう、ハンス・クナッパーツブッシュの指揮がいい。
この演奏は1955年、ウィーン・フィル。
ウィーン・フィルサウンド全開でとても素晴らしい。
弦楽器の歌い上げる音色。そして品のある金管と、何故だ。何故だ。の素晴らしい演奏です。
最近は、ブルーノ・ワルター指揮でロマンティックを聴く機会が多かったのですが、
コロンビア交響楽団という事もありやはり歌い上げるのは、さすがのワルターでも難しかったのかもしれない。

★ 天上の作曲家
    ブルックナー作曲
  
  交響曲第4番変ホ長調 ロマンティック
  ハンス・クナッパーツブッシュ 指揮
  ウィーン・フィル
  1955年4月 録音

2014年5月1日
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   【店舗ご紹介】

ピノ ノワール店主

Author:ピノ ノワール店主
静岡県藤枝市
ワイン専門店ピノ ノワール店主。
(社)日本ソムリエ協会認定ソムリエ。
ワインとクラシック音楽に生涯をかけています。
近隣の焼津市、島田市、静岡市、浜松市や相良、御前崎からもご来店。
バッハからストラヴィンスキーまで幅広くクラシック音楽を溺愛。
自らもヴァイオリンを弾き人生に華を添えています。
そんな超個性豊かな店主ですが宜しくお願い致します。
銘器ヴィヨームと私
私がベートーヴェンのスプリング・ソナタを弾いている写真。(1991年)
1850年製の銘器 ニコラ・ヴィヨーム。
当店のHPは以下をクリックhttp://www.p-noir.com/

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創業明治37年
酒造業から酒類問屋を経て新たにワイン専門店としてがんばっております。
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【会社情報】
ワイン専門店ピノ ノワール
(株)杉井隆治商店
創業明治37年
会社設立43年
平日:11:00~20:00
祝日:11:00~19:30
定休日:水曜
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