おすすめイタリアワイン (焼津 ワイン)


静岡県藤枝市最強のワイン専門店から一押しワインのご紹介。
日々、世界にアンテナを張りおいしいワインの情報をすばやく
キャッチ。ですからタイムリーに安旨ワインが入荷ing

トスカーナの3大サンジョヴェーゼがキアンティ、ブルネロ ディ モンタルチーノ
そして今回のヴィーノ ノビレ ディ モンタルチーノに異論はあるまい。

★ 2009 ヴィーノ ノビレ ディ モンタルチーノ
  サルケート

ヴィーノ


09年はとても寒い冬、そして春先に雨が多く心配しましたがその後は順調。
乾燥し暑い夏、小雨な秋と熟成にも耐えうる素晴らしい年となりました。
特にサルケートのような優良生産者はそれを追い風に濃密なワインに仕上がった。
この頃、このサルケートなど飛躍的に品質がアップした生産者も多く見受けれられます。
ですから、様々な生産者で楽しむのも醍醐味がある。


2014年3月29日
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藤枝市のワイン専門店ピノ ノワールからおすすめワイン

藤枝市のワイン専門店ピノ ノワールから店主お気に入りのワインをおすすめ致します。

おいしいと感じるには何パターンかある。

勿論、素直においしい。

思った通りの味わいも安心、満足感を得るのでおいしく感じる。

そして思った以上においしい。それも期待以上だと感激するものである。

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★ 2012 ソーヴィニヨン ブラン
  ホーニックヴィンヤード&ワイナリー
  アメリカ ナパ・ヴァレー

カベルネ・ソーヴィニヨンの高名な産地としてその名を馳せるラザフォード。
そのラザフォードで圧倒的なカベルネを創作するホーニックヴィンヤード&ワイナリー。
感服、恐れ入るのはカベルネに飽き足らずSBにも挑戦。
ワイン・スペクター誌でも白ワインベストバリューに選ばれるなど話題急上昇の逸品。
しかし、最初は苦戦をし、ワゴン車にワインを積んでレストラン周りの日々だったと言う。
その苦労を知ってか当店では私のお気に入りとして、拡売というより知名度アップに努めています。

低温発酵由来の綺麗で瑞々しいアロマ。
私のスキンケアーに少々使いたいくらいである。
そうすれば女性人気もアップに違いない・・・・?「エイッ!! ヤー!!」
「あっ落ち着きました。」
「飲み手に産地の風景を頭に浮かばせる何て凄い。」
「あっボトルに風景が描写されているからか。」そうか!!
などと話にも花が咲く。
フランスとも違うSBの瑞々しさ、これぞラザフォードのテロワールなのかもしれない。

書籍「おつまみワイン100本勝負」ではベストマッチの料理はパイナップル・
チャーハンだとか・・・・?

戦前の第9ライブ録音 (焼津 ワイン)

ワイン専門店ピノ ノワール店主は三度の飯よりクラシック音楽が好き。

そんな中でもベートーヴェンの第9は大好物だ。

シェフはドイツの巨匠フルトヴェングラーがやはりいい。

フルトヴェングラーが指揮したベートーヴェンの第9と言えば
1951年7月29日にバイロイト祝祭劇場で行われたライブ録音がつとに有名。
ですが、それ以外にもライブ録音は多数あります。
白黒フィルム「フルトヴェングラーと巨匠達」で第9のコーダの映像。
拍手が鳴りナチの宣伝大臣ゲッペルスがフルトヴェングラーに元へ向かい握手。
この場面をしっかり映像として捉える巧みさ。
しかもこれは恐るべき独裁者ヒトラーの誕生日前夜祭として行われた。
フルトヴェングラーは出演をかなり悩んだらしいが結局利用されてしまった。

  第9

★ 私が尊敬するベートーヴェン作曲

 交響曲第9番 ニ短調

エルナ・ベルガー(S)
ゲルトルーデ・ピッツィンガー(A)
ヘルゲ・ロスヴェンゲ(T)
ルドルフ・ヴァツケ
ブルーノ・キッテル合唱団
ベルリン・フィルハーモニー
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(指揮)

1942年4月19日、ベルリン、(モノラル)

録音状態は良好とは決して言えない。
私のように大のフルトヴェングラー好きならコレクションとして所有したいし
あの白黒フィルムでは終楽章のコーダ部分だけなので全楽章を聴きたいので納得である。
大戦も混沌としだしたドイツらしく負傷した兵士がフィルムで多数確認できます。
ドイツ人を愛したフルトヴェングラーは彼らの為に渾身の第9を聴かせた。
フルトヴェングラーの脳裏には独裁者も無くただベートーヴェンの素晴らしい作品を伝道しようとする気持ちだけ。
ですから録音の悪さはありますが素晴らしい演奏です。
そして約70年後のティーレマンの演奏。
第9の演奏スタイルもだいぶ変わり。作品の奥にある理念、理想よりも楽譜に忠実に演奏する姿勢へと変化しています。


一聴きあれ!!

2014年3月27日

■ フリッツァンテは密かなブーム  (焼津 ワイン)


当店でこの頃よく売れているのがフリッツァンテ。

 ピニュレット


フランスのペティヤン。ドイツのペルルヴァインなど私達を楽しませてくれる。

またイタリアのフリッツァンテは多種多様で特に楽しい。

北から南まで細長いイタリアはフリッツァンテ街道と例えたくなる。

60以上のDOPが存在するからだ。

初めての方はピニョレットが断然おすすめ!!

フルーツ感のある印象的な香りと味わい。

全体的な甘味をとても感じます。

★ NV ピニョレット フリッツァンテ
Cevico

 一飲みあれ!!

シャンパーニュな贈り物 (焼津 ワイン)

当店で人気の「ご贈答用ワイン」ご予算に応じて自由に選べます。

ドゥラ


【例1】

☆ NV ロゼ ドゥラモット

  当店販売価格 ¥8610(税込み)

  ギフト箱   ¥200(税込み)

  合計     ¥8810(税込み)

様々なワインを選べます。ご予算自由です。

 【例2】

☆  NV ロゼ ドゥラモット

  当店販売価格 ¥8610(税込み)

  ラッピング  ¥100(税込み)

  合計     ¥8710(税込み)

贈り物としても根強い人気のドゥラモット。

あのサロンがリリースされないときはドゥラモットに使われるなどセースルス・トークも花咲きます。

高品質なシャルドネでブラン ド ブランに目がいきがちですがロゼも素晴らしい。

アンボネイやブージイのピノ ノワールからセニエ法によるロゼ。しかもメニルのシャルドネも使用している。

泡は細かく豊かで飲み手の気持ちを高ぶらせるのに一役買っている。
グロゼイユ、ラズベリーなどの綺麗な香りにバラの花のニュアンス。
焼きたての食パン、ミネラルな香りにも心躍ります。
果実味の広がりと上品なタンニン。それに絡むスパイシーなアクセント。
テンポ感のある味わいは最高の二文字。


 贈り物に最適でしょ。

■ 創業明治34年 (静岡 ワイン)

その始まりは、杉井伊三郎が酒造業を営む本家からの独立。
杉井本家の酒「富士勢」と静岡県では初となるキリンビールの卸売りをはじめました。
まだ世間ではビールを知らない、そんな時代。
「杉井の伊三郎は変な色の酒を売っている」と言われるほど、今日からはまるで考えられない世の中。
しかし、明治時代は既存の価値が大きくかわり、新しい文化が花開いたまさにに文明開化の時代。
伊三郎は当時としては背が高く派手好きと伝わっているので大いにその文化を楽しんだことでしょう。

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杉井本家は北条氏の家来であり五百石の録を頂いておりましたが、天正17年、豊臣秀吉による
小田原征伐の折遠州に逃げ延びその後、今の藤枝(高洲村築地)に落ち着きました。
江戸の末期から杉井長左衛門の次男である吉蔵が酒造業を営みその息子が弊社の祖である伊三郎
となります。
ですから今年で創業109年。

現在は酒類卸売業とワイン専門店の二つの柱でがんばっております。
清酒「富士勢」は、戦後に酒造業を廃業し現在では幻の酒。
当時は、おいしい酒と評判だったと聞いております。

時代も変わり酒造からビール、そして私の時代はグローバルなワインと時代と共に歩んでおります。


酒類卸売り時代
小西
「左から3番目第2代社長隆治、4番目が小西様、5番目が第3代社長幹生」
キリンビールの黄色一色で存在感がありました。
第2代社長である隆治は戒名を「麒隆一徹居士」となり麒麟ビールと一体となり永遠の眠りについています。



キリンビールの特約卸として静岡県内初となるビールの取り扱いを致しました。

そして明治屋、秋田の「太平山」、広島の「はこざけ一代」、山形の「沖正宗」

新潟の菊水酒造「ふなぐち菊水一番しぼり」は県内初となる取り扱いをさせて頂きました。

販路も第3代社長である幹生の時に大幅に拡大。

静岡県中部全域と愛知県の東側一部までと年商も約30億円となりました。

毎日、キリンビールのケースが見上げる程に高く積み上げられそれは爽快な風景でした。

昭和57年にはキリンビール社長であった小西秀次様が弊社2代社長である隆治の米寿の祝いに弊社を訪問されました。

弊社の逸話の一つとして小西様が当時警察庁長官であった後藤田正晴氏に「高速をスピードを上げて帰るので頼みます」と電話したとか・・・・・。

弊社に伝わる数多くの逸話は歴史の重さでもあります。

企業30年説と言われる時代ですが、現在はもっと短く感じます。

有り難い事にアルコールを一世紀以上携われ幸せと感謝を感じております。


2014年3月24日

■ おふくろさんな泡物 (焼津 ワイン)


私はポルトガルワインが結構好きだ。

ワインの値上がり傾向の今、デイリーワインなら十分に楽しめる。

ですから当店のファン、いやお客さんにもご紹介しています。

と前置きは無事に終わったので本題へ。

輸入元のAさん略してコバケンから熱き電話が、「この泡物いいですよ~。」

早速、自分用に仕入れて厳正な審査。

この審査にはワイン達も緊張する、これが大御所ブルーノ・ジャコーザのバローロであれ貫禄のドメーヌ パランのポマールであれ【度緊張】するのだ。
そして晴れて店頭に並ぶ、ワイン達も専門店の棚に並んでナンボの世界。

コバケン一押しの泡物。なかなかいい。

全く、シャンパーニュともカヴァとも違う。

とても庶民的味わい。

忙しい現代人にはこの味わいはありがたい。

おふくろさん的泡物なのだ。

品種も冗談みたいなカステランが主体。

  awa


★ エシュプマンテ エクストラ ブルート ブラン ド ノワール
  サント イシドロ デ ペゴエス アデカ
 
  一飲みあれ!!

2014年3月23日

■ モーツァルト レクイエム (静岡 ワイン)


最後の作品番号。
ケッヘル626。もうお判りですね。
モーツァルトの最後の作品。途中までの作曲ですがこれが最後となる。
死に直面したモーツァルトの孤高の芸術。
さすが、ケッヘルも後半となると幼稚さは消え切実な響きとなる。

この作品は金字塔のベームからワルター、そしてバーンスタイン、今年の1月に死去したアバドなどたくさんの録音が存在します。
バイロイト祝祭管弦楽団を指揮した裁判年のアバドはピリオド的なアプローチで新境地を展開したが、
いまいち、心に響かなかった。
私のおすすめはやはりベームの指揮だ。
最初の木管楽器の響きからして鳥肌が立つ。
何度、いや何前回聞いても身震い収まらないレクイエム。
モーツァルトの絶筆以降、弟子のジュースマイアーが完成させた所謂、ジュースマイアー。
様々な意見があるが、これが私にとって一番居心地がいい。

三大レクイエムの一角として燦然と輝く作品。
ですが他の2曲のレクイエムとはまた違う。
それは死を覚悟した天才モーツァルトの作品だからだろう。

ここでおすすめ音源を言わねばならぬだろう。

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★ 私の身近な作曲家モーツァルト

 レクイエム ケッヘル626

 カール・ベーム指揮
 手兵ウィーン・フィル

 マティス ソプラノ
 ハマリ  アルト
 オフマン テノール
 リッダーブッシュ バス

一聴きあれ!!

新書:フルトヴェングラーを追って (焼津 ワイン)

私はフルトヴェングラーの書籍を何冊所有しているだろう。

ほとんど絶版以外は手に入れているつもりだ。

フルトヴェングラー関係の所有欲は全く収まらない私。

古本屋でたまた見つけたレコ芸表紙のフルトヴェングラー、この時私はまだ中学生だった。

どれ位、フルトヴェングラーに没頭しただろう。

どれ位、レコードで感動させて頂いたのか。

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★ フルトヴェングラーを追って
  平林直哉 著
  青弓社

とてもとても面白かった。
私のフルトヴェングラー没頭具合はどんな物かと疑問を持ってしまう程に・・・・・。
著者が手掛けたフルトヴェングラーの復刻CDも素晴らしい。
フルトヴェングラーといえばベートーヴェンの第9。
忘れもしない1951年7月29日、所謂バイロイト版。
1955年にEMIから発売された。
とても素晴らしい第9で、ベートーヴェンの真価、理念を再現させた。
ですからフルトヴェングラー愛好家以外をも虜にした。
そして2007年にフルトヴェングラー・センターからバイエルン放送協会の保管版が頒布されました。
私もこの時に聴きました。
細かい事は置いておき最初に聴いた印象はぜんぜん違うが第一印象でした。
EMI版はレッグが化粧を施したのか、と考える時もありました。
著者曰く、EMI版が本番でセンター版がリハーサルと結論付けています。
そうなのだ、全く違うのは明らかに緊張感。
張り詰めた緊張感はEMI版にある。
私、個人はどれが確定とまではわかりません。
本番にせよリハーサルにせよフルトヴェングラーの音源はとても貴重。

それこそ、フルトヴェングラー協会の話。
そして協会から袂を分かれたセンターの話などとても興味深かった。
私も中学生の時にフルトヴェングラー協会に入会し頒布LPが届く日ははっきり言って授業どころではなかった。

フルトヴェングラー道を進んでいる人なら誰でも「フルトヴェングラーと巨匠たち」を見ている。
白黒フィルムでしたが当時のフルトヴェングラーの指揮を観察でき私の宝物だった。
人生、精神的苦しい時もあったが、いつも側にはフルトヴェングラーがいた。
その白黒フィルムを当時、幻だったフィルムを執念でみつけだしたのが韮沢氏。
彼が「フルトヴェングラー指揮の第9全曲映像がある」と語ったと言います。
もし発見されれば世紀の大発見となる。
フルトヴェングラーが亡くなり60年。
フルトヴェングラーの新音源は昨今見つからずファンとしてはとても飢えている。

しかし、この書籍から知られざる話や逸話を聞きとても満足しています。

おすすめ度 ★★★★★

2014年3月22日

ランブルスコな人達 (焼津 ワイン)

藤枝市最強のワイン専門店ピノ ノワールから現状を緊急にお知らせ致します。

ランブルスコを飲んでやめられない人が急上昇中。
彼らをランブルスカーと勝手に命名。
このランブルスカーは定期的にランブルスコを求めている。
一昔前は、甘いタイプばかりが輸入され一部の愛好家しか楽しまなかった。
しかしセッコも続々入荷して幅広い層に支持されています。
セッコの輸入増加と比例するかのように巷にはランブルスカーが増えた。

安定した供給量で他の生産者を凌駕するメディチ。
優れたワイナリーである。
名前の通りあのメディチの末裔。
しかし直系は途絶えているので傍流である。
メディチの繁栄から数百年。ランブルソコ世界で圧倒的な存在である。

ランブルスコ


★Quercioli Reggiano Lambrusco Secco
 クエルチオーリ レッジアーノ ランブルスコ セッコ

ランブルスコ種でもポピュラーなサラミーノ主体。
ランブルスコ種でも親しみやすく濃い色調で久しぶりに目の辺りにすると黒味がかっているのが際立って感じる。
濃縮されたカシスや野ばらなど香りだけでもインパクト大。
香りから全体のイメージを感じつつ味わう。
意外とバランスの良さタンニンの質感と優れている。
後味の塩味を感じるミネラルはより一層おいしさを惹き立てています。
死ぬまでに飲みたい1本
サンドロ
これは飲むべき。
イタリアを制覇しろ!!
   【店舗ご紹介】

ピノ ノワール店主

Author:ピノ ノワール店主
静岡県藤枝市
ワイン専門店ピノ ノワール店主。
(社)日本ソムリエ協会認定ソムリエ。
ワインとクラシック音楽に生涯をかけています。
近隣の焼津市、島田市、静岡市、浜松市や相良、御前崎からもご来店。
バッハからストラヴィンスキーまで幅広くクラシック音楽を溺愛。
自らもヴァイオリンを弾き人生に華を添えています。
そんな超個性豊かな店主ですが宜しくお願い致します。
銘器ヴィヨームと私
私がベートーヴェンのスプリング・ソナタを弾いている写真。(1991年)
1850年製の銘器 ニコラ・ヴィヨーム。
当店のHPは以下をクリックhttp://www.p-noir.com/

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  ブラームス
フルトヴェングラーの名演(LP)
1948年10月24日 ライブ録音
私の心の師ブラームス作曲
交響曲第4番 ホ短調
一聴きあれ!!
詳細は【クリック】
贈答用ワイン承ります。
ワインの種類は縦横無尽。
ですから、たくさんのワインから選べる楽しさがある。 知識、経験豊かな(社)日本ソムリエ協会認定ソムリエが責任を持っておすすめワインをセレクト。
ソムリエ協会
【歴史】
創業明治37年
酒造業から酒類問屋を経て新たにワイン専門店としてがんばっております。
【クリック】
ブログ富士勢い
【会社情報】
ワイン専門店ピノ ノワール
(株)杉井隆治商店
創業明治37年
会社設立43年
平日:10:30~20:15
祝日:10:30~19:30
定休日:水曜
【便利】
各種カード対応。
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藤枝市城南2-8-8
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★ 好評発売中
この季節はシャンパーニュ!!
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洗練されたブランド ブラン
¥8,980(税込)
2017年1月28日
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